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中部民商主催の団結・躍進『新年会』が20日(日)行われ、会員・来賓合わせて90人が参加しました。 久々に再会した会員同士や、初対面でもすぐに親しくなるなど、和やかな雰囲気で行われました。 中村常任理事の司会で新年会はスタート。尾谷実行委員長(副会長)は「増税に負けないよう、力を合わせましょう」と開会挨拶。横江会長の挨拶の後、来賓を紹介し2人の来賓が挨拶しました。
広谷拡大推進副委員長(常任理事)が拡大の訴えを行い、佐野理事が乾杯を行いました。 懇親会の司会は矢木共済副理事長と今村共済理事が務め、新会員紹介・テーブルスピーチのあと、婦人部のアトラクションとビンゴゲームを楽しみました。 閉会挨拶で赤木副会長は「全会員が力を合わせれば大きく仲間を増やすことは可能です。みんなで頑張りましょう」と訴えました。 懇親会では、昨年の新年会以降新たに入会し、参加している14人を紹介。来賓の方々からも一言ずつテーブルスピーチしてもらいました。 婦人部の「替え歌」による合唱と民商のアピールのあと、毎年恒例のビンゴゲームへ。実行委員会が用意した豪華な(?)な景品を目指して白熱しました。 婦人部は、いつもの踊りから「青い山脈」の替え歌で参加者 プログラムに歌詞も入れて「みんなで一緒に歌いましょう」と呼びかけました。 ビンゴゲームでは、スタートしてしばらく、なかなかビンゴが出ない中、参加者は段々真剣な表情に。その後ビンゴになった人は豪華景品の前で真剣に見つめながら選んでいました。
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